帰化試験 総合評価の練習:筆記・作文・口述の模擬訓練
筆記・作文・口述を一か所で繰り返し練習できます。
妻が韓国の帰化を準備するなかで作り始めたアプリです。筆記の問題、作文のテーマ、口述の練習資料があちこちに散らばっていたので、一か所で繰り返し見られるように自分で作りました。支払いも登録も必要ありません。
- 筆記・作文・口述の練習:選択式1,474問、作文60問、口述77問の全1,611問で、問題集2冊の知識ポイント1,464件をすべて反映しています
- 3つの評価トラック:社会統合の事前評価、永住用の総合評価、帰化用の総合評価をそれぞれ準備できます
- 実際の試験構成そのままの模擬試験:総合評価は選択式36問、作文1問(4問を1つにまとめた200字の原稿用紙形式)、口述5問、事前評価は選択式48問、短答2問、口述5問で、実際の出題比率を再現します。作文画面には原稿用紙の書き方ガイドを備えています
- 4言語:韓国語に加えて中国語・ベトナム語・タイ語で意味を確認でき、韓国語にまだ慣れていなくても準備できます
- 公式規定で確認:試験案内はkiiptest.org・法務部・国籍法施行規則で確認し、永住の受験資格85点、帰化の受験3回制限、TOPIK連携の配置などの基準を収めています
- 誤答ノート・学習統計・ハングル入力練習(長文22本・短文38本):弱いところを繰り返し練習できます
- インストール型ウェブアプリ(PWA、Progressive Web App):スマホのホーム画面に追加すればアプリのように使え、オフラインでも動きます
アプリの紹介や試験の情報、評価の種類の違い、作文のテーマ、想定問題は案内ページにまとめてあります → 帰化総合評価 模擬試験の案内
インストール方法:上のリンクをスマホのブラウザ(クロム/サファリ)で開き、「ホーム画面に追加」を押せばアプリのように使えます。PCでは、アドレスバーのインストールアイコンを押せば大丈夫です。
更新履歴
2026-07-19
- 問題を921問から1,611問に拡大しました(選択式1,474問・作文60問・口述77問)。全領域のカバー範囲を広げました
- 模擬試験を実際の試験構成そのままに作り直しました。総合評価は選択式36問(実際の出題比率を再現)・作文1問(4問を1つにまとめた200字の原稿用紙形式)・口述5問、事前評価は選択式48問・短答2問・口述5問です
- 作文画面に原稿用紙の書き方ガイドを4言語で追加しました
- 試験案内を公式規定(kiiptest.org・法務部・国籍法施行規則)であらためて確認しました。永住の受験資格85点、帰化は年3回までの受験制限、TOPIK連携の配置などを反映しています
- 評価トラックのタブ順を受験順(事前評価・永住・帰化)に合わせて並べ替えました。初回はまず事前評価タブが表示されます
- ハングル入力練習の文章を新しい問題バンクに合わせて作り直しました(長文22本・短文38本)
2026-07-12
- アプリのデザインを、青を基調に整え直しました
2026-06-14 初回公開:
- 筆記・作文・口述の練習、インストール型ウェブアプリ(PWA)として始まりました